戦争の怖さ
土曜日, 6月 23rd, 2007朝起きたとき、ご飯を食べるとき、ひとりで静かに祈るとき、夜眠りにつくとき、飢餓に苦しむ人々について考えるとき、孤児のこどもについて、報復の連鎖について、イラク戦争について、世界平和について考えるとき、そして、世界のあちこちで起こる災害について考えるとき、どんな祈りをささげていますか?
人類は沢山の理由を持って戦争に定義してる。しかし、戦争の本質は悪である。たくさんの戦争も正義という理由をもって人殺しをするに過ぎない。人類が誕生した以来戦争は絶えたことがない。人類が進歩してるかわり、戦争が人達に与える災難はもっともっと酷くなる。
夕べはひどく眠れなかった。戦争で引き金の軽さが命の重さを笑ってた震えが止まらなくてカラカラのノド雨を仰いだ震えが止まらなくて意識をわざと断ち切った 「砂漠に咲いてた名前のない花がこう呟いた灰色の瞳で”平和って何?平和って何?”
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